1. ホーム
  2. セミナー・視察等のお知らせ

交流勉強会案内第6回総会・記念講演会 開催

株式会社和食人材プラットフォーム 代表取締役 坂口 岳洋 氏、
株式会社ハイディ日高 代表取締役会長 神田 正 氏をお招きしての特別講演会

そして、2017年新春講演会にて好評だった、リレープレゼンテーションも開催!

日時など

【日 時】5月11日(木) 14:00〜19:00 (受付13:30〜)

【会 場】東京ベイ有明ワシントンホテル

  3階 アイリスAB(講演会場)

  21階グランブラン(交流会会場)

  〒135-0063 東京都江東区有明3-7-11 

  TEL 03-5564-0111

【定 員】80 人

【会 費】5,000円 (会員)、10,000円 (非会員)

【申 込】メールまたは下記申込用紙よりFAXでお申し込みください。

プログラム

【総会・記念講演会】14:00〜16:30(会場:3階アイリスAB)
≪総会≫
開会宣言
2016年度事業活動報告
2017年事業方針発表
≪記念講演会≫ 
 <第1講: 14:25〜15:25 > 
「爆買いの後のインバウンド対策」(仮)
株式会社和食人材プラットフォーム 代表取締役 坂口 岳洋氏
<第2講: 15:30〜16:30 > 
「お客様も従業員も幸せにする人情経営」(仮)
株式会社ハイデイ日高 代表取締役会長 神田 正氏
≪ 休憩10分 ≫
【リレープレゼンテーション】16:40〜17:30(会場:3階アイリスAB)
アジアフードビジネス協会関係者皆さまのPRをして頂く企画です。1社5分のプレゼンテーション後、コメンテーターから質問やアドバイスをいたします。
≪ 休憩15分 ≫
【交流会】 17:45〜19:00 (21階グランブラン)
今回参加のプレゼンターとの交流が図れ、アジアでのビジネスを目指す方々の貴重な情報を交換できる場です。
下記の申込書にて是非ご参加下さい。

共催セミナー案内グローバルビジネス研究会2017(第1回)
東南アジア(ベトナム)外食事業投資セミナー

日系企業にとって、ベトナムは近年一番注目を浴びている進出先となっています。同時に、もうすぐ人口が1億人に達し、その半数が30歳未満という若い人口及び人件費の安い豊富な労働力が魅力のベトナムは東南アジア内で最も高度成長が続き、生産地としてだけではなく市場としての魅力も増しています。

今回の研究会では、ベトナムでの事例を中心に、ミャンマーやシンガポールを含めた東南アジア地域における外食産業進出にあたっての法的枠組み(フランチャイズ、独資、M&Aなど)について実務に精通する専門家より説明いただきます。併せて、海外出店で成功している外食チェーン経営者様から、海外進出にあたっての取組みや問題点、解決策などについてのお話しをいただきます。皆様のご参加をお待ちしております。

内容

1.現地から見たベトナムなどへの外食チェーンの展開・法実務
《フランチャイズ、独資、M&Aなど、ベトナムの事例を中心に》

講師:ドウェイン・モリス・ベトナム法律事務所(ホーチミンオフィス常駐) ジャパン・プラクティス・グループ代表
オットー マンフレッド 倉雄 氏
略歴:1975年ドイツ生まれ、ニューヨーク州弁護士、ベトナム登録外国人弁護士。米国テンプル大学ビーズリーロースクール
及び桐蔭横浜大学法学部卒業。日本語、英語、ドイツ語が流暢。
2.お好み焼『千房』の海外進出について 《ベトナム展開戦略》
講師:千房株式会社 専務取締役 中井 貫二 氏
略歴:1976年大阪府生まれ。 2000年慶應義塾大学経済学部卒業後、 野村證券株式会社に入社。
2014年、千房株式会社入社、専務取締役に就任。 一般社団法人大阪外食産業協会常任役員。

なお、セミナー終了後に、オットー氏による「個別相談会」(1社10〜15分程度)を実施します。ご希望の場合は、申込書に併せてその内容をご記入お願いします。個別相談会の締切は4月3日(月)とさせていただきます。また、申込者が想定を上回った場合はご希望に沿えない場合もありますこと、あらかじめご了承の上お申込みお願いします。個別相談会「のみ」の参加はご遠慮ください。

日時など

日時:2017年4月13日(木) 14:30〜17:30(受付開始14:00)
会場:阪南大学あべのハルカスキャンパス(あべのハルカス23F)
    (最寄り駅)JR/地下鉄天王寺駅、近鉄阿部野橋駅
参加費:無料(定員80名)
主催:阪南大学中小企業ベンチャー支援センター
共催:ドウェイン・モリス・ベトナム法律事務所、千房株式会社、(一財)アジアフードビジネス協会、大阪府、公益財団法人大阪産業振興機構
協 力:大阪・海外市場プロモーション事業推進協議会(大阪府、大阪市、大阪商工会議所、(公財)大阪産業振興機構、(一財)大阪国際経済振興センター)
申込/問合せ先:阪南大学学長室社会連携課 宛(申込締切:4月11日(火))
(FAX)072-332-1661/(電子メール)renkei@office.hannan-u.ac.jp

 なお、セミナー終了後に、オットー氏による「個別相談会」(1社10〜15分程度)を実施します。ご希望の場合は、申込書に併せてその内容をご記入お願いします。個別相談会の締切は4月3日(月)とさせていただきます。また、申込者が想定を上回った場合はご希望に沿えない場合もありますこと、あらかじめご了承の上お申込みお願いします。個別相談会「のみ」の参加はご遠慮ください。

交流勉強会案内第16回交流勉強会のご案内

日時など

【日時】2017年3月23日(木)18時30分〜20時30分
【会場】結わえる本店
〒111-0051 東京都台東区蔵前2-14-14
(都営浅草線蔵前駅徒歩2分、都営大江戸線蔵前駅徒歩2分、蔵前駅から235m)
【定員】10名前後
【締切】2017年3月21日(火)
●主催:一般財団法人アジアフードビジネス協会
●参加対象:当協会会員及び同伴者、お気軽にご参加ください。
●参加費:4,500円(税込)

店舗視察支援勉強会

注目の「寝かせ玄米を頂きながら、食と健康について考える」
今回の交流勉強会は、玄米を熟成させ抜群の食感が楽しめる「寝かせ玄米」を中心に、日本古来の健康的な食を提供している注目の和食店「結わえる」で、これからの日本の飲食業のキーワードである「健康と食」について、実際に健康に配慮した昔ながらの和食を頂きながら、ざっくばらんに日本食と健康につて考えることを目的とします。
コーディネーター:橘川昭文(アジアフードビジネス協会事務局次長)

交流勉強会案内第15回交流勉強会のご案内

日時など

【日時】2017年2月28日(火)18時30分〜20時30分

【会場】新富区民館4号室

〒104-0041 中央区新富1-13-24 電話 03-3297-4038

(地下鉄有楽町線新富駅より徒歩5分、又はJR八丁堀駅より徒歩4分)

【定員】20名前後

【締切】2017年2月24日(金) 

 ●主催:一般財団法人アジアフードビジネス協会

 ●参加対象:当協会会員及び同伴者、お気軽にご参加ください。

 ●参加費:1,000円(税込)

情報支援勉強会

「フィリピン外食産業の最新動向」
ゲストスピーカー 渡辺 幹夫氏(アジアフードビジネス協会 理事、ジェトロ・新輸出コンソーシアムの海外展開支援専門家、(株)グローイング・シーズ代表取締役)
コーディネーター 茂木 信太噤i亜細亜大学 経営学部 教授、法政大学大学院 講師)

■講演内容:フィリピンはアセアン主要国の中でもトップクラスの経済成長率である共に、アセアン第2位の1億人口を有し、しかも若年が多い人口ボーナスが期待され、日本の外食産業にとっても魅力ある消費マーケットに成長しております。既に、焼肉の牛角やラーメンの山頭火・凪・優勝軒、とんかつ屋が進出しており、フィリピン人に大変好評で、事業が拡大中。
今回は、外食産業に関する経済動向、制度上の特徴を解説しながら、現実的な商談で大手財閥AYALAやSMモールのリーシング部本部長から、和食業態への積極的な出店要請とその手順、現地パートナー候補企業とのネットワークでのFC事業等の可能性をご説明致します。最新動向では、マニラ首都圏の中心地マカティ・タギッシの魅力をパワポでご紹介。
■共同著書:『日本の消費者需要への創造的適応、カルフールのインストアプロモーション』2013年、流通科学大学論集

交流勉強会案内第14回交流勉強会のご案内

日時など

【日時】2017年1月19日(木)18時30分〜20時30分

【会場】新富区民館4号室

〒104-0041 中央区新富1-13-24 電話 03-3297-4038

(地下鉄有楽町線新富駅より徒歩5分、又はJR八丁堀駅より徒歩4分)

【定員】20名前後

【締切】2017年1月17日(火)

 ●主催:一般財団法人アジアフードビジネス協会

 ●参加対象:当協会会員及び同伴者、お気軽にご参加ください。

 ●参加費:1,000円(税込)

情報支援勉強会

「人手不足社会への処方箋」
 ゲストスピーカー 井之上 満明氏(テンプホールディングス、シニアマネジャー。アジアフードビジネス協会事務局次長。元の会社 全日空(株)では、上海支店勤務後杭州支店を立ち上げる。JICA専門家として大連赴任)
コーディネーター 茂木 信太噤i亜細亜大学 経営学部 教授、法政大学大学院 講師)
■講演内容:フードサービス、流通業ではパート・アルバイトの時給高騰に遭遇しております。又、新規・中途採用も厳しさを増しております。しかしながら、人出不足社会はこれからが本番です。この事態への対策はどのようにしたらよいのでしょうか
本協会では2017年より「人出不足社会への処方箋」をシリーズで取り組んでいきます。
初回1月例会では、総合人材サービスを代表するテンプホールディング(株)の井之上 満夫シニアマネージャー(本協会 事務局次長)を講師に、いま現場で起こっている事態の原因を特定し、それへの最優先の処方箋を解説します。     
キーワードは「採用より、職場環境が鍵」。以下を解説します。
1.定着しない3つの理由とは?中堅アルバイトを離職させる「カネ・ヒト・成長」の不満
2.時給アップは「引き留めになるか?」「カネの不満」の本質と対策

<< 過去の活動のお知らせはこちら

セミナー・視察等のお知らせ